マザーズ先物概況:変わらず、リテールフローが活発に – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > マザーズ先物概況:変わらず、リテールフローが活発に

乗り換えるなら【一日信用取引】

マザーズ先物概況:変わらず、リテールフローが活発に

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

30日のマザーズ先物は、前日比同値である1089ptで取引を終えた。高値は1097pt、安値は1078pt。本日は、足元で低迷していたリテールフローが活発となり、出来高は1354枚となった。朝方は北朝鮮を巡る地政学リスク後退で、225先物など主力処の高値推移が確認されると、前日比小幅安でスタートしたマザーズ先物は、直後にプラスに切り返し、上げ幅を拡大した。その後、いったん利食い売りが優勢となる場面もみられたが、こう着感の強い相場全体の地合いのなかで、中小型株での物色が強まるとの思惑から引けにかけてマザーズ先物に買い戻しが入った。

個別では、マザーズ時価総額上位のそーせい<4565>やサイバーS<3810>が上昇。そのほか、本日マザーズ市場へのUUUM<3990>の新規上場に伴い、ビーブレイクシステムズ<3986>などの直近IPO銘柄による値幅取りを狙った商いが目立った。




<SK>

2017/08/30 17:00:00

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.