個別銘柄戦略:スター精密や電通に注目 – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > 個別銘柄戦略:スター精密や電通に注目

乗り換えるなら【一日信用取引】

個別銘柄戦略:スター精密や電通に注目

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

24日の米国市場ではダウは反発し最高値を更新したが、ハイテク株が売られており、昨日は安川電<6506>、ファナック<6954>、ソニー<6758>の下げ同様、センチメントを悪化させそうだ。また、日銀の黒田総裁の会見では、「緩和縮小を検討する局面にない」と強調したものの、緩和縮小観測が燻っていることで為替市場での円高基調が重しになろう。もち合いレンジ内での推移となろうが、レンジ下限に接近することから、短期的には調整ムードがより強まりやすいところである。一方で、米長期金利上昇を背景に金融セクターへの見直しが意識されるほか、不動産など出遅れていたセクターへの物色が見られている点は安心感につながる。また、マザーズ指数が連日で昨年来高値を更新するなど、個人主体の需給状況は良好であろう。その他、個別で格上げ等が観測されているところでは、スター精密<7718>、電通<4324>が注目される。

<HT>

2018/01/25 09:09:43

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.