マザーズ先物概況:反落、リスクオンの動きから次第に様子見へ – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > マザーズ先物概況:反落、リスクオンの動きから次第に様子見へ

乗り換えるなら【一日信用取引】

マザーズ先物概況:反落、リスクオンの動きから次第に様子見へ

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

29日のマザーズ先物は反落。-16.0pt(-1.20%)安の1308.0ptで取引を終えた。高値は1333.0pt、安値は1307.0pt、売買高は1634枚。信越化<4063>やファナック<6954>などの先週末発表した主力企業の好業績見通しを受けて、新興市場にも買いが波及、マザーズ先物も買い優勢で始まった。ただ、今週は日立<6501>、任天堂<7974>、ソニー<6758>など主力企業の決算発表が本格化する上、30日からの米FOMCなど為替相場に影響を与える重要イベントを控えているため、次第に様子見ムードが広がり、マザーズ先物にも目先の利益を確保する売りが出た。また人気を集めていたSOSEI<4565>やサンバイオ<4592>などのバイオ株の下落も響いた。

<WA>

2018/01/29 17:50:44

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.