個別銘柄戦略:富士電機やファンケルに注目 – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > 個別銘柄戦略:富士電機やファンケルに注目

乗り換えるなら【一日信用取引】

個別銘柄戦略:富士電機やファンケルに注目

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

米アリゾナ州が配車サービスのウーバーに対して州内道路での自動運転車運用の無期限停止を命令したことをきっかけに、半導体関連株が急落。ウーバーの報道を受けて米エヌビディアが急落するなか、ソフトバンクG<9984>や値がさハイテク株に対する売り圧力が強まる可能性がある。さらに自動運転関連として手掛けられていた中小型株等への売りも警戒されるところであろう。また、本日は配当権利落ちとなるが、日経平均に対する影響は約161円となる。配当の再投資による需給や実質新年度相場入りによる買い等が下支えとして意識されるところではある。その他、国交省が27日発表した2018年1月1日時点の公示地価は、商業・工業・住宅の全用途(全国)で0.7%のプラスと3年連続で上昇した。内需系にシフトしやすいところでもあろう。その他、個別で格上げや強気格付けが観測されているところでは、富士電機(6504)、ファンケル(4921)、JT(2914)、日産化(4021)が注目される。

<HT>

2018/03/28 09:07:35

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.