アイ・エス・ビー---医療ソリューション「L-Shareライブラリ」を世界的シェアの眼科検査装置向けに提供 – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > アイ・エス・ビー---医療ソリューション「L-Shareライブラリ」を世界的シェアの眼科検査装置向けに提供

乗り換えるなら【一日信用取引】

アイ・エス・ビー---医療ソリューション「L-Shareライブラリ」を世界的シェアの眼科検査装置向けに提供

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

アイ・エス・ビー<9702>は15日、医療ソリューション「L-Share(エルシェア)ライブラリ」を(株)トーメーコーポレーション(本社:名古屋市西区)向けにカスタマイズし、「マルチプラットフォーム環境向けL-Shareライブラリ」として販売したことを発表した。

トーメーコーポレーションは、日本国内および海外で眼科検査装置の販売を行っており、眼科用医療機器、電気生理関連製品において世界的なシェアを有する。特に、前眼部3次元光干渉断層計(前眼部OCT)は、国内ではオンリーワンの製品であり、眼科検査装置分野のパイオニアである。

アイ・エス・ビー<9702>がトーメーコーポレーションのご要望でカスタマイズした「マルチプラットフォーム環境向けL-Shareライブラリ」は、トーメーコーポレーションの各種検査装置間のネットワーク連携を行うソフトウェア「TOMEY Link」に組み込まれ、検査画像や検査データをDICOM(Digital Imaging and Communications inMedicine):医療用デジタル画像と通信に関する標準規格)形式のファイルとして出力する機能やPACS(Picture Archiving and Communication System):医療用画像管理システム)サーバへ送信する機能として利用される。「TOMEY Link」はトーメーコーポレーションの最新機種をはじめ、トーメーコーポレーションのほぼ全ての装置に使用されている。

「L-Shareライブラリ」はDICOMシステム開発用ライブラリで、「L-Shareシリーズ」各製品に組み込まれている。検査装置やPACSサーバなどDICOMに関連する装置やアプリケーションへ幅広く利用できるのが特長。東京ビックサイトで現在開催されている「国際モダンホスピタルショウ2015」(開催期間:17日(金)まで)に、「L-Shareライブラリ」を含む「L-Shareシリーズ」製品を出展しており、更なる拡販に注力している。






<SF>

2015/07/17 09:32:36

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.