前日に動いた銘柄 part1:神戸物産、コーセーなど
出所:http://www.fisco.co.jp/media.html
銘柄名<コード>⇒3日終値⇒前日比
スクロール<8005> 404 +31
足元の好業績評価で押し目買いの動き優勢に。
武蔵精密<7220> 2432 +174
第1四半期営業益は2割増益と想定以上に好調。
大紀アルミ<5702> 357 -31
先週末に第1四半期決算発表、経常減益に。
ファンコミ<2461> 869 -74
上半期営業利益は34億円から30.3億円に下方修正。
林兼産業<2286> 141 -10
TPP関連として物色されてきた反動。
ツインバード<6897> 431 +54
来週末のTV番組で取り上げられる予定。
TAC<4319> 268 +54
第1四半期営業利益は通期計画を大きく上回る。
日本調剤<3341> 10550 +1500
第1四半期大幅増益決算を引き続き評価。
サノヤスHLDG<7022> 283 +30
第1四半期は収益急拡大、上振れ期待高まる。
中部飼料<2053> 1169 +106
伊藤忠との資本業務提携が伝わっている。
ゼビオ<8281> 2569 +223
第1四半期は2ケタ増益と順調スタートに。
ココカラファイン<3098> 5350 +700
第1四半期営業益は上半期計画をほぼ達成。
メディカルシス<4350> 580 +75
第1四半期は営業3.4倍と高い変化率に。
高砂香料<4914> 614 +65
上半期営業利益は28億円から46億円に増額。
M&Aキャピ<6080> 3955 +305
足元の好業績を見直す動きに。
神戸物産<3038> 12810 +1080
調整一巡感から押し目買い、好実態を見直す動きにも。
テクノプロ<6028> 3600 +265
前期は上振れ決算で今期も2ケタ増益見通しに。
宇部興産<4208> 236 +19
収益水準の低い傾向がある第1四半期だが高い進捗率確保。
FCC<7296> 2135 +185
特殊要因除くと市場予想を上回る着地に。
ホンダ<7267> 4328.5 +349.0
先週末発表の決算は市場予想を大きく上振れへ。
DCMHLDG<3050> 1214 +84
売り方の買い戻しなど主導の展開か。
ぐるなび<2440> 2104 +127
第1四半期は35%増と想定以上の好決算に。
田辺三菱薬<4508> 2211 +145
第1四半期は6割超の大幅営業増益、上半期計画比で高い進捗率。
テレビ東京<9413> 2135 +180
上半期営業利益は22億円から35億円に増額へ。
ウシオ電機<6925> 1636 +115
第1四半期営業利益は6割の大幅増益に。
特殊陶<5334> 3465 +180
第1四半期は2ケタ増収増益と好決算に。
三陽商会<8011> 355 +15
先週末の場中に発表した上方修正を改めて評価も。
太平洋工業<7250> 1300 +88
第1四半期好決算受けてゴールドマンは目標株価引き上げ。
関電工<1942> 876 +63
第1四半期営業益は倍増と好スタートに。
アイスタイル<3660> 1630 +71
引き続き今期の大幅増益決算を評価。
スタートトゥ<3092> 4355 +380
決算受けてゴールドマンや野村が目標株価引き上げ。
コーセー<4922> 12910 +850
通期営業利益は240億円から280億円に上方修正。
トプコン<7732> 2285 -500
先週末に第1四半期決算発表、通期営業益は220億円から190億円に減額。
日本光電<6849> 2428 -325
上半期の営業利益は60億円から35億円に下方修正。
魚力<7596> 2100 -327
第1四半期は2割超の営業減益となっており。
明星工業<1976> 543 -63
第1四半期は2ケタ減益と想定通りの低調スタート。
NIPPO<1881> 2001 -183
第1四半期は減収減益、上振れ傾向が強かった銘柄だけに。
JVCケンウッド<6632> 263 -28
第1四半期は営業損益段階から赤字に。
三菱倉庫<9301> 1646 -158
第1四半期は2ケタ営業減益決算に。
UACJ<5741> 267 -26
上半期営業利益は130億円から70億円に下方修正。
日本板硝子<5202> 117 -11
第1四半期業績は市場コンセンサスを下振れへ。
<SY>
2015/08/04 07:28:19