前日に動いた銘柄 part1:一休、星光PMCなど
出所:http://www.fisco.co.jp/media.html
銘柄名<コード>⇒8/31終値⇒前日比
フュージョン<4845> 579 +73
新規材料観測されないが、足元の好業績など支えに押し目買いも。
一休<2450> 2385 +261
レストラン予約で中国旅行大手と提携と伝わる。
イチケン<1847> 441 +46
カジノ関連としてのテーマ性など手掛かりに短期資金の関心続く。
トーエネック<1946> 920 +84
好業績割安株として引き続き水準訂正の動き。
ニチモウ<8091> 237 +18
値動きの軽さなどが短期資金集める形か。
スクロール<8005> 502 +33
調整一巡感で買い戻しが優勢か。
アドテスト<6857> 975 -46
MSCI除外銘柄の一角でもあり。
日本商業開発<3252> 1836 -85
2000円レベルでは戻り売り圧力も強まる格好に。
昭和電工<4004> 139 -6
先週末はSMBC日興が投資判断を格下げ。
日本製鋼所<5631> 403 -16
先週末は強い動きも25日線で上値抑えられる。
日本精工<6471> 1494 -58
鉱工業生産指数の下振れもあって戻り売り。
JSR<4185> 1908 -74
直近のマド埋め完了で戻り売りも。
銭高組<1811> 526 +68
リニア工事での契約を引き続き期待材料視。
盟和産業<7284> 132 +15
PBR0.3倍台など割安感に関心か。
石塚硝子<5204> 239 +22
特に目立った材料は観測されず、値頃感や値動きの軽さを材料に。
ファインデックス<3649> 1038 +102
業績下方修正に伴う目先の出尽し感なども強まっており。
ホクシン<7897> 135 +3
合板価格の上昇報道などを材料視も。
ピーエス三菱<1871> 406 +26
相対的に買い安心感の建設株には循環物色も。
ネクシィーズ<4346> 1221 +94
あらためて子会社のIPOなどを期待材料視か。
日本コンベヤ<6375> 242 +21
引き続きリニア関連の材料株として関心続く。
日特建設<1929> 526 +34
好業績の中堅建設株には循環物色の動きも。
星光PMC<4963> 1118 +106
セルロースナノファイバー関連としてのテーマ性を引き続きはやす。
大王製紙<3880> 1517 +68
紙パセクターの上昇などを支援に。
大林道路<1896> 706 +37
建設株物色が道路株などにも波及する動きへ。
イトーキ<7972> 849 +63
引き続き自社株買いによる需給面での安心感で。
太平洋工業<7250> 1249 +41
真空地帯を買い戻し優勢の展開か。
中国塗料<4617> 820 +26
PBR水準などの割安感も意識でリバウンド継続。
極東貿易<8093> 260 -45
公募増資実施に伴う希薄化を嫌気で。
ディップ<2379> 2135 -161
特に材料見当たらないが利益確定の動きが引き続き優勢か。
竹内製作所<6432> 2106 -141
急ピッチのリバウンドにも一巡感か。
JDI<6740> 382 -17
MSCIのリバランスなども控えて需給懸念も。
沖電気<6703> 212 -14
ゴールドマンでは「買い」から「中立」に格下げ。
DMG森精機<6141> 1743 -86
工作機械の大手は戻り売りに総じて安い。
<SY>
2015/09/01 07:34:11