前日に動いた銘柄 part2:トヨタ、阿波製紙など
出所:http://www.fisco.co.jp/media.html
銘柄名<コード>⇒9日終値⇒前日比
科研製薬<4521> 5250 -510東芝<6502> 340.6 +3.4
機関投資家の資金流入は当面期待しにくいとの見方。
東京電力<9501> 795 +44
JPモルガン証券が新規に買い推奨で1000円目標に。
三菱UFJ<8306> 782.7 +54.1
リスクオンの流れ鮮明化でメガバンクにも資金向かう。
新日鐵住金<5401> 253.0 +6.5
クレディ・スイス証券の格下げで相対的に上値重い。
パイオニア<6773> 248 +3
自動運転支援での独社との協業を引き続き材料視も。
アイフル<8515> 417 +26
リスクオンの流れの中で買い安心感。
野村HLDG<8604> 751.6 +60.1
日経平均が1000円近い大幅上昇となり。
三菱マテ<5711> 407 +30
米セメント供給2.5倍になどと伝わる。
トヨタ<7203> 7491 +441
全体株高の中で主力大型株も総じて買い優勢に。
三菱重工業<7011> 578.1 +32.4
8日にはJPモルガン証券が新規に買い推奨。
トプコン<7732> 1724 +117
東芝保有株の売出価格決定でアク抜けも。
村田製<6981> 16660 +1385
米アップルが新製品発表会を控えており。
ユニチャーム<8113> 2238.0 +48.5
CB発行による潜在的な希薄化懸念が上値抑える。
ドコモ<9437> 2549.0 +146.5
三菱UFJモルガン・スタンレーでは中立スタンスに格上げ。
阿波製紙<3896> 735 +100
CFRPに対する期待感など再燃でリバウンドか。
フライトHD<3753> 562 +55
デジタルポスト関連として短期資金の関心が続く。
ラオックス<8202> 392 +40
9日はインバウンド関連でも盛り返すもの目立ち。
JESCO<1434> 536 -5
前日に新規上場、手仕舞い売りの動きが継続。
ベステラ<1433> 6700 -530
相場全体の急反発で8日まで向かっていた短期資金が流出。
テラ<2191> 901 -33
8日ストップ高。上昇の目立っていた銘柄は利益確定の流れに。
シンデンハイテ<3131> 2030 +400
発行済株式の9.78%を上限とする自己株式取得を発表。
モルフォ<3653> 3700 +420
中国の先行き懸念から売られていた銘柄は急反発。
ジグソー<3914> 7510 +1000
同社コンソーシアムにニフティ<3828>などが新規参画。
テラスカイ<3915> 14170 +2860
郵政関連銘柄との見方が広がる。
リプロセル<4978> 559 +80
慶應大と疾患型iPS細胞由来の心筋細胞に関してライセンス契約。
メタップス<6172> 2240 +337
手控えムードの強かった直近IPO銘柄の一角が買われる。
マルマン<7834> 159 +16
足元軟調だったインバウンド関連銘柄が急伸。
ウィズ<7835> 493 +80
特に材料は観測されていないが400円近くまで売られた反動とも。
<SY>
2015/09/10 07:33:35