テクノスジャパン Research Memo(5):上場来最高の経常利益、業界最高水準の利益率維持を見込む – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > テクノスジャパン Research Memo(5):上場来最高の経常利益、業界最高水準の利益率維持を見込む

乗り換えるなら【一日信用取引】

テクノスジャパン Research Memo(5):上場来最高の経常利益、業界最高水準の利益率維持を見込む

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

■AI・IoT市場を牽引、東証1部昇格のテクノスグループ、先見性のあるビッグデータ戦略

(5)今期の業績動向

2016年3月期は、売上高で前期比12.7%増の4,614百万円、営業利益で同13.0%増の500百万円、経常利益が同9.2%増の504百万円、当期純利益が同16.1%増の331百万円と予想されている。上場来最高の経常利益、業界最高水準の利益率は維持する。引き続き既存顧客の深耕と新規顧客の開拓とともに、既存のERP事業に加え、ビッグデータ関連ビジネスの拡大に尽力する。ビックデータ事業はデータサイエンティスト60名規模、売上高500百万円まで拡大を予定している。

テクノスジャパン<3666>ではビックデータ事業のロードマップとして、2016年3月期でデータサイエンティスト100名規模、売上高1,000百万円までの拡大を示している。異分野データを連携して産業変化を起こすプラットフォーマーを志向、統計数理モデルを使用した製品を欧米市場に提供、オムニチャネル型コマンドセンターの開設などがメインテーマになる。

(執筆:フィスコアナリスト)




<HN>

2015/10/13 16:07:29

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.