アクアライン---水まわり設備の老朽化等による需要高まる – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > アクアライン---水まわり設備の老朽化等による需要高まる

乗り換えるなら【一日信用取引】

アクアライン---水まわり設備の老朽化等による需要高まる

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

アクアライン<6173>は、生活に欠かせない「水」と「人」をテーマに、台所、トイレ、浴室、洗面所又は給排水管で起きる急な水まわりのトラブルを解消する「水まわり緊急修理サービス事業」を展開する。迅速にトラブルを解消するために、24時間365日、修理依頼を受け付ける。北海道から沖縄県まで、全国において「水道屋本舗」ブランドで事業を展開。

足元の業績は、2016年2月期第2四半期(15年3-8月)の売上高が17.62億円、営業利益が1.24億円、経常利益が1.13億円、四半期純利益が0.65億円だった。夏季の需要期を経過したが、自社広告の反響が引き続き堅調であり広告費の抑制に繋がったこと、また、業務提携先との関係強化の取り組みによる成果も継続しており、受注件数・施工単価が堅調に推移した。

16年2月期通期については、売上高が前期比8.9%増の35.79億円、営業利益が同23.6%増の2.72億円、経常利益が同20.8%増の2.61億円、当期純利益が同133.8%増の1.52億円を見込む。

足元の経営環境は、消費税増税後の駆け込み需要の反動によってリフォーム、耐久財需要の減少があったが、住宅の水まわり設備の老朽化及び水まわり商品の経年劣化を背景に、水まわりの修理、トラブル解消に関する需要は徐々に高まっている。



<SF>

2015/10/23 07:47:09

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.