モリト Research Memo(5):配当性向30%が基準、業績拡大が続けば配当成長も期待できる – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > モリト Research Memo(5):配当性向30%が基準、業績拡大が続けば配当成長も期待できる

乗り換えるなら【一日信用取引】

モリト Research Memo(5):配当性向30%が基準、業績拡大が続けば配当成長も期待できる

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

■成長戦略

(2)株主還元策について

モリト<9837>の株主還元に対する基本方針としては、連結業績動向、財務状況や純資産等を勘案して決定することとし、継続的配当の実現に加えて、業績状況等により配当性向で30%を基準とするほか、連結自己資本配当率では1%の維持を図っていく方針としている。2015年11月期の1株当たり配当金は前期比で実質1.5円増配の14.0円(配当性向29.0%)を予定しており、業績の拡大が続けば配当成長も今後期待されよう。

また、株主優待制度も導入しており、5月末、11月末の株主を対象にQUOカード1,000円分を贈呈している。

(執筆:フィスコ客員アナリスト 佐藤 譲)



<HN>

2015/10/26 17:41:04

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.