アーキテクツS---契約準備の遅れやロイヤリティ売上減で第2四半期は赤字着地 – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > アーキテクツS---契約準備の遅れやロイヤリティ売上減で第2四半期は赤字着地

乗り換えるなら【一日信用取引】

アーキテクツS---契約準備の遅れやロイヤリティ売上減で第2四半期は赤字着地

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

アーキテクツ・スタジオ・ジャパン<6085>は13日、2016年3月期第2四半期(4-9月)決算を発表した。売上高は前年同期比5.0%減の6.32億円、営業損失は0.46億円(前年同期は0.08億円の損失)、経常損失は0.46億円(同0.04億円の利益)、四半期純損失は0.45億円(同0.05億円の損失)となった。

WEB媒体による新規会員獲得は一定の成果を得た一方で、プランニングコースの利用が増えなかったことや、建築資材パッケージにおいて一部資材メーカーとの契約準備等に遅れが乗じたことが影響した。また、新規スタジオ加盟及び請負ロイヤリティ売上が前年同期を下回った。

通期業績予想は、売上高が前期比0.1%減の14.50億円、営業利益が同79.7%減の0.15億円、経常利益が同83.5%減の0.15億円、当期純損失が0.05億円(前期は0.28億円の利益)を見込んでいる。



<SF>

2015/11/18 09:46:43

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.