アイレップ Research Memo(3):運用型広告を中心とする広告代理事業が主力 – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > アイレップ Research Memo(3):運用型広告を中心とする広告代理事業が主力

乗り換えるなら【一日信用取引】

アイレップ Research Memo(3):運用型広告を中心とする広告代理事業が主力

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

■事業の内容

●グループ会社の状況
アイレップ<2132>グループ(2015年9月末時点)は、同社、DACと博報堂DYホールディングスの親会社2社と連結子会社10社で構成されており、運用型広告やコンテンツマーケティングを中心とするデジタルマーケティング全般のサービスを国内外の(2015年12月現在)クライアントにワンストップで提供する体制を整えている。なお、同社は、経営資源の効率的な活用を図り、環境変化に迅速に対応できる体制への強化を狙い、12月1日付けで(株)フロンティアデジタルマーケティングと(株)ネクストフィールドを吸収合併するほか、フルスピードが取り扱う日本国内配信のリスティング広告の運用業務を行う合弁会社(同社出資比率51%)を12月に設立している。

●事業の内容
手掛けている事業は、デジタルマーケティング領域とデジタルメディア領域とに分かれる。サービス別にはデジタルマーケティング領域の広告代理事業、ソリューション事業、ツール事業、デジタルメディア領域のその他事業の4つで構成される。2015年9月期における売上高構成比は、広告代理96.8%、ソリューション2.4%、ツール0.6%、その他0.2%であった。

(執筆:フィスコ客員アナリスト 森本 展正)



<HN>

2016/01/07 16:32:49

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.