ケネディクス Research Memo(11):長期的に受託資産残高を積み上げることで収益性を高める方向性を示す – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > ケネディクス Research Memo(11):長期的に受託資産残高を積み上げることで収益性を高める方向性を示す

乗り換えるなら【一日信用取引】

ケネディクス Research Memo(11):長期的に受託資産残高を積み上げることで収益性を高める方向性を示す

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

■成長戦略とその進捗

(2)長期ビジョン

ケネディクス<4321>は、さらに「Kenedix Vision 2025」と銘打ち、10年後のビジョンとして、受託資産残高4兆円(2015年12月末は1.6兆円)、グループ時価総額2兆円(同0.6兆円)、ROE15%(同12%)を掲げている。注目すべき点は、総資産の規模や財務レバレッジ(有利子負債比率)を現状から大きく拡大することなく、受託資産残高を積み上げることで収益性(資本効率)を高める方向性が示されているところであり、まさに「ケネディクスモデル」ならではの独自の成長シナリオとなっている。

(執筆:フィスコ客員アナリスト 柴田 郁夫)



<HN>

2016/03/09 16:39:47

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.