前日に動いた銘柄 part2:パナソニック、東京電力など、業種では自動車・電力など
出所:http://www.fisco.co.jp/media.html
銘柄名<コード>⇒4月6日終値⇒前日比
スズキ<7269> 2895 +98.5
前日にはインド事業の説明会を開催。
東洋電機製造<6505> 324 -59
通期営業利益は21億円から17億円に下方修正。
IBJ<6071> 419 -18
特段の材料が観測されず需給要因が中心か。
リニカル<2183> 1842 -88
年初来の高値水準では上値の重さも意識へ。
マネーパートナーズ<8732> 819 -96
増担保金の徴収措置は解除も。
イーレックス<9517> 1565 -77
沖縄ガスと合弁会社を設立すると発表しているが。
トリドール<3397> 2026 -115
前日に月次発表もインパクトは乏しく。
タカタ<7312> 352 -18
引き続きリコール問題への警戒感が継続で。
ネクスト<2120> 1170 -46
資金シフトの流れなどが継続の格好か。
三井化学<4183> 327 -21
ジェフリーズ証券では目標株価引き下げのもよう。
GMOインタ<9449> 1307 -49
内需成長株安の流れ、LINE関連の一角軟化もマイナス視。
エス・エム・エス<2175> 1851 -48
内需成長株でさえない動きが目立つ。
スタンレー<6923> 2240 -55
カリヨン証券では投資判断を格下げのもよう。
日本信号<6741> 823 -36
25日線割れ後は手仕舞い売りが優勢に。
東京電力HLDG<9501> 602 +7
電力株高の流れにも乗る格好へ。
りそなHLDG<8308> 371.9 +1.3
三菱UFJモルガン・スタンレー証券では買い推奨に格上げ。
パナソニック<6752> 870.3 -29
依然として17.3期の減益見通しを警戒視で。
三菱重工業<7011> 373.3 +2
シティグループ証券では買い推奨で投資判断を再開。
ペプチド<4587> 6230 +60
下げ渋ったが引き続き利食い売りが先行で。
サイバーコム<3852> 1216 +173
2部から1部への指定替えが発表されている。
RVH<6786> 1121 -59
全般利食い優勢の流れに押される。
イントランス<3237> 200 -40
16年3月期業績の下方修正と期末配当の減額を発表。
大和コン<3816> 1635 -358
一時2335円まで上昇したのち利益確定売りに押される。
シリコンスタ<3907> 4980 +700
前日発表したVR技術への取り組みを材料視した買いが続く。
アイビーシー<3920> 1198 +76
性能監視ソフトのネットワーク品質管理オプションを提供開始。
エクストリーム<6033> 2362 +400
引き続きWEBサイト・アプリ運用支援事業の買収を材料視。
EAJ<6063> 1950 -305
前日は制限値幅拡大で大幅高も長い上ヒゲを付ける。
ハイアス・アンド・カ<6192> 2250 0
上場2日目の6日、公開価格の約2.9倍となる2750円で初値。
ニューテック<6734> 791 +100
ストレージ新製品の販売開始で注目集まる。
テイツー<7610> 70 +30
出資先のインターピアが「VR THEATER」開始。
日本アイエスケ<7986> 385 +37
金庫の販売好調を改めて材料視する向きも。
<WA>
2016/04/07 07:55:32