ボルテージ---3Q営業利益が前年同期比97.4%増、日本語版恋愛ドラマアプリがOS系PF向けに大幅に増加 – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > ボルテージ---3Q営業利益が前年同期比97.4%増、日本語版恋愛ドラマアプリがOS系PF向けに大幅に増加

乗り換えるなら【一日信用取引】

ボルテージ---3Q営業利益が前年同期比97.4%増、日本語版恋愛ドラマアプリがOS系PF向けに大幅に増加

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

ボルテージ<3639>は28日、2016年6月期第3四半期(15年7月-16年3月)決算を発表。売上高が前年同期比8.8%増の85.71億円、営業利益が同97.4%増の4.43億円、経常利益が同72.1%増の4.28億円、四半期純利益が同138.1%増の2.18億円だった。

日本語版恋愛ドラマアプリのF2P(基本プレイ無料・アイテム課金制のコンテンツ)は、前年同期比でソーシャル専業PF(グリーなどSNSプラットフォーム)向けが大幅に減少したが、OS系PF(App Store、Google Play等のアプリマーケット)向けが大幅に増加し、計画比で増加となった。

英語版恋愛ドラマアプリは、L10N(日本語版恋愛ドラマアプリを翻訳したコンテンツ)は計画には若干届かなかったが、前年同期比で大幅に増加。DRAGON(北米市場向けのアニメ絵のコンテンツ)、US REAL(北米市場向けのリアル絵のコンテンツ)等は計画通りに伸びている。

また、広告宣伝費は、モバイル広告の追加出稿等があり計画比では増加したが、全体としては効率的に使用し前年同期比で大幅に減少している。

16年6月期通期については、売上高が前期比8.5%増の115.00億円、営業利益が同71.2%増の8.00億円、経常利益が同64.8%増の8.00億円、当期純利益が同72.0%増の4.00億円とする期初計画を据え置いている。




<TN>

2016/05/09 07:55:08

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.