ドーン Research Memo(6):通期も大幅な増収増益を計画、さらに上振れの可能性あり – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > ドーン Research Memo(6):通期も大幅な増収増益を計画、さらに上振れの可能性あり

乗り換えるなら【一日信用取引】

ドーン Research Memo(6):通期も大幅な増収増益を計画、さらに上振れの可能性あり

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

■業績動向

(2) 2016年5月期の見通し

ドーン<2303>の2016年5月期計画は、売上高742百万円(前期比25.1%増)、営業利益68百万円(前期比423.1%増)、経常利益74百万円(前期比289.5%増)、当期純利益69百万円(前期比392.9%増)と、売上高、利益ともに大幅増を見込む。過去を振り返ると、2014年5月期と2015年5月期の第4四半期は、その年の四半期の中で最も売上高・営業利益が大きかった。第4四半期が官公庁の駆け込み需要が増える時期であることや第3四半期の時点で各利益額は通期の計画に肉薄している点などを勘案すると、今期の計画達成は難しくはなく、上振れの可能性も高い。

(執筆:フィスコ客員アナリスト 角田 秀夫)



<HN>

2016/05/25 16:10:43

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.