ハブ---今期も過去最高益を計画、2019年2月期に経常利益10.40億円を目指す – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > ハブ---今期も過去最高益を計画、2019年2月期に経常利益10.40億円を目指す

乗り換えるなら【一日信用取引】

ハブ---今期も過去最高益を計画、2019年2月期に経常利益10.40億円を目指す

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

ハブ<3030>は東北、関東、中部および関西エリアで英国風PUB(パブ)を手掛ける。20~30代の比較的若い層をターゲットに駅前や繁華街、オフィス街を軸に出店している「HUB」と、30~50代の大人世代をターゲットにオフィス街を軸に出店している「82(エイティトゥ)」の2つのブランドを展開。2016年5月末の店舗数は93店舗。筆頭株主は外食大手のロイヤルホールディングスで同社株の32.8%を保有している。

2017年2月期は売上高が前期比10.2%増の105.10億円、経常利益が同9.7%増の8.00億円を見込む。人件費などが増加するものの、新規出店の効果や既存店の好調継続、減価償却費の減少などにより、前期に続き過去最高益を更新する見通しである。2017年2月期の1株当たり年間配当金は、「配当総額を経常利益の15%前後、配当性向50%以下」という配当方針のもと、前期比2.0円増配の32.0円を予定している。なお、第1四半期決算は7月14日に発表する予定。

同社は2017年2月期を初年度とする3カ年の中期経営計画を策定。計画最終年度の2019年2月期に売上高126.70億円、経常利益10.40億円を目指す。達成に向けては、仙台・名古屋エリアを重点エリアとし、新規出店の強化によるドミナント化を推進。また、販売量日本一の商材を増やすとともに、高品質・低価格なPB商品の開発を強化。教育体系の見直しや人材育成水準の向上などによる生産性の大幅な引上げも目指す。




<TN>

2016/07/13 08:38:57

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.