タカショー Research Memo(10):利益成長に伴う増配の余地あり – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > タカショー Research Memo(10):利益成長に伴う増配の余地あり

乗り換えるなら【一日信用取引】

タカショー Research Memo(10):利益成長に伴う増配の余地あり

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

■株主還元

タカショー<7590>は、配当方針として配当性向30%を目標としている。2017年1月期は期初予想の時点で1株当たり12円の期末配当(配当性向40.7%)を予定していたが、通期業績予想の減額修正に伴い、配当予想も1株当たり6円に減額修正となった(予想配当性向は64.0%)。

弊社では、今期は為替相場の影響などによる大幅な減益により一旦減配となるものの、特殊要因の解消(為替差損の計上等)により来期以降の配当水準の回復はもちろん、積極的な海外展開や新たな市場の創造など、これまでの先行投資の効果が同社成長を加速する可能性が高いものとみており、中期的にも利益成長に伴う増配の余地は十分にあると期待できる。

また、同社のガーデニンググッズによる株主優待制度も導入している。

(執筆:フィスコ客員アナリスト 柴田 郁夫)



<HN>

2016/09/20 16:27:34

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.