レシップホールディングス---バス・鉄道用システム機器などが主力、バスカードシステムで国内トップシェア – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > レシップホールディングス---バス・鉄道用システム機器などが主力、バスカードシステムで国内トップシェア

乗り換えるなら【一日信用取引】

レシップホールディングス---バス・鉄道用システム機器などが主力、バスカードシステムで国内トップシェア

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

レシップホールディングス<7213>はバス・鉄道用システム機器や車載用照明機器を主力に、無停電電源装置なども手掛けている。ニッチな市場分野への特化とフレキシブル対応が特徴。バスカードシステム(IC、磁気)、バス用LED式行先表示器、デジタル運賃表示器などで国内トップシェア。光(Lighting)、電力変換(Electric power Conversion)、情報処理(Information Processing)の分野に経営資源を集中。新商品企画と拡販、海外におけるビジネス基盤の確立などに注力している。

足元の業績では、17年3月期第1四半期(16年4-6月)の売上高が前年同期比3.7%減の26.06億円、営業損失が3.59億円(前年同期は4.95億円の損失)、経常損失が4.69億円(同4.75億円の損失)、四半期純損失が3.50億円(同3.65億円の損失)だった。輸送機器事業の赤字幅縮小などにより、営業損失は若干縮小している。

17年3月期通期については、売上高が前期比11.1%増の180.00億円、営業利益が3.00億円(前期は5.71億円の損失)、経常利益が3.00億円(同6.49億円の損失)、当期純利益が0.50億円(同13.78億円の損失)とする期初計画を据え置いている。




<TN>

2016/09/30 08:40:38

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.