sMedio---3Q営業利益は期初予想に対し3.2倍、海外向け好調で通期計画を上方修正 – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > sMedio---3Q営業利益は期初予想に対し3.2倍、海外向け好調で通期計画を上方修正

乗り換えるなら【一日信用取引】

sMedio---3Q営業利益は期初予想に対し3.2倍、海外向け好調で通期計画を上方修正

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

sMedio<3913>は10日、2016年12月期第3四半期(1-9月)決算を発表。売上高は期初予想に対して7.5%増の10.36億円、営業利益が同3.2倍の2.30億円、経常利益は為替差損(1.73億円)の影響から、0.68億円に対して0.57億円だった。

前期より事業領域の拡大(データバックアップサービス、IoT/Cloud sensing関連サービス)のための投資を続けており、第3四半期期間において、セキュリティ関連のAndroidソフトウェア開発に定評のあるタオソフトウエアをグループに加え、事業領域の拡大をさらに加速させている。

16年12月期通期については、為替の円高による影響を受けつつも、海外向けの売上が好調なほか、新規事業の好調な受託開発、タオソフトウエアの子会社化による売上寄与等により、売上高が従来比4.1%増の12.69億円、営業利益が同328.6%増の2.30億円、経常利益が同81.7%増の0.81億円、当期純利益が同160.3%増の0.38億円を見込み、売上高・各利益とも上方修正している。




<TN>

2016/11/11 08:27:03

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.