ダイヤモンドD Research Memo(12):高い利益成長の実現で増配の余地あり – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > ダイヤモンドD Research Memo(12):高い利益成長の実現で増配の余地あり

乗り換えるなら【一日信用取引】

ダイヤモンドD Research Memo(12):高い利益成長の実現で増配の余地あり

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

■株主還元

ダイヤモンドダイニング<3073>は、2017年2月期の期末配当について、前期と同額の1株当たり12円配(配当性向29.8%)を予定している。弊社では、今後も新規出店や新規事業にかかる投資負担が想定されるものの、高い利益成長の実現により、増配の余地は十分にあると見ている。

また、2月末の株主に対する株主優待制度は、DDマイルのポイント付与、もしくは同社グループの店舗で利用できるお食事券、もしくはお米(新潟県魚沼産コシヒカリ)の中から選択できる内容となっており、非常に充実した株主優待制度と言える(DDマイルで32,000マイル、お食事券32,000円分、お米20kgを上限として、所有株数が多いほど優待内容が充実する制度となっている)。

(執筆:フィスコ客員アナリスト 柴田 郁夫)



<HN>

2016/11/14 16:54:19

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.