フリービット---第2四半期営業利益32.3%増、進捗率は55.9%に – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > フリービット---第2四半期営業利益32.3%増、進捗率は55.9%に

乗り換えるなら【一日信用取引】

フリービット---第2四半期営業利益32.3%増、進捗率は55.9%に

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

フリービット<3843>は9日、2017年4月期第2四半期(16年5-10月)決算を発表。売上高が前年同期比40.1%増の186.89億円、営業利益が同32.3%増の11.18億円、経常利益が同41.9%増の8.39億円、親株主に帰属する四半期純利益が同12.1%減の1.92億円だった。成長領域を中心に順調に推移し、売上高、営業利益、経常利益が前年同期に比べて大幅に増加した。

継続成長事業と位置付けているモバイル事業においては、同社のMVNO支援パッケージサービス「freebit MVNO Pack」を採用している事業者へのSIM出荷枚数が増加。子会社ドリーム・トレイン・インターネットは、コストパフォーマンスに優れたMVNOサービス「DTI SIM」において、新プランの投入やキャンペーン施策を講じたことにより、ユーザー数は堅調に推移した。

さらに、カルチュア・コンビニエンス・クラブとの合弁会社で、持分法適用関連会社のトーンモバイルでは、端末や独自のアプリ開発からユーザーサポートまでを一気通貫で提供することを特徴とする独自のスマートフォンサービス「TONE」について、CCCグループが運営するTSUTAYA店舗網での取扱いを拡大させた。

17年4月期通期については、売上高が前期比23.3%増の350.00億円、営業利益が同5.1%増の20.00億円、経常利益が同13.4%増の15.00億円、親株主に帰属する当期純利益が同54.8%減の2.50億円とする期初計画を据え置いている。通期計画に対する第2四半期営業利益の進捗率は55.9%となる。




<TN>

2016/12/14 10:20:08

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.