シンデン・ハイテックス---半導体、液晶、タッチパネルなどの電子部品を取り扱う専門商社、経験豊富な人材が強み – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > シンデン・ハイテックス---半導体、液晶、タッチパネルなどの電子部品を取り扱う専門商社、経験豊富な人材が強み

乗り換えるなら【一日信用取引】

シンデン・ハイテックス---半導体、液晶、タッチパネルなどの電子部品を取り扱う専門商社、経験豊富な人材が強み

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

シンデン・ハイテックス<3131>は、半導体や液晶(LCD)などの電子部品販売を主軸とする専門商社。IoTやM2M関連製品、FoundryやNAND Flashなど最先端のエレクトロニクス製品を取扱う。同社の強みは、業界に精通した経験豊富な人材が培った強固な顧客基盤を背景にタイムリーなビジネス展開、自社倉庫を持たず、外部物流システムとの連携によって、仕入れ数や在庫数をフレキシブルかつ効率的に管理できる点である。

足元の業績では2017年3月期第3四半期(1-12月)の売上高が、前年同期比15.6%減の324.13億円、営業利益が同38.5%減の2.77億円だった。液晶分野では、第2四半期に引続き車載機器向け液晶やモニタ向け液晶が減少、半導体分野は、液晶用のドライバICやメモリが販売不振であったものの、自動工作機械向けCPUが好調、電子機器分野は、産業用機械向け電子部品が不調であったものの、異物検出器や通信モジュールは堅調に推移、その他分野は、電池関連が売上に貢献した。

17年3月期通期については、売上高が425億円、営業利益が6.9億円、経常利益が3.7億円、当期純利益が2.6億円と、2016年11月9日に修正した予想を据え置いている。なお期初の予想は、売上高が512.83億円、営業利益が6.31億円、経常利益が4.17億円、当期純利益が2.72億円だった。




<TN>

2017/03/02 10:05:50

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.