アクアライン Research Memo(8):2017年2月期は年15円配当、2018年2月期も増配予想 – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > アクアライン Research Memo(8):2017年2月期は年15円配当、2018年2月期も増配予想

乗り換えるなら【一日信用取引】

アクアライン Research Memo(8):2017年2月期は年15円配当、2018年2月期も増配予想

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

■株主還元策

アクアライン<6173>は株主への利益還元を重要課題としており、配当を実施している。配当の基本方針としては、必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を行うとしている。2016年2月期は10円であったが、2017年2月期は15円と増加した。好業績を背景としたものだが、配当性向においても2016年2月期の9.1%から2017年2月期は13.1%に上昇した。今後も配当額および配当性向を上げる方針であり、2018年2月期は期末の配当金20円、配当性向14.2%となる予想だ。

(執筆:フィスコ客員アナリスト 角田 秀夫)


<MW>

2017/06/26 17:43:24

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.