フォーバル---1Qは売上高が121.49億円、アイコンサービスや光回線サービス等が順調に拡大 – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > フォーバル---1Qは売上高が121.49億円、アイコンサービスや光回線サービス等が順調に拡大

乗り換えるなら【一日信用取引】

フォーバル---1Qは売上高が121.49億円、アイコンサービスや光回線サービス等が順調に拡大

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

フォーバル<8275>は9日、2018年3月期第1四半期(17年4-6月)連結決算を発表。売上高が前年同期比0.5%減の121.49億円、営業利益が同37.0%減の4.11億円、経常利益が同29.1%減の4.20億円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同31.1%減の2.11億円だった。

セグメントの業績では、フォーバルビジネスグループは、「アイコンサービス」が順調に拡大したが、人件費の増加等により販売管理費が増加した。フォーバルテレコムビジネスグループは、光回線サービスやISPが順調に拡大したが、印刷関連の子会社の売上が減少した。モバイルショップビジネスグループは、携帯販売台数が前年同期比13.5%増となったが、主として店舗運営に関連してキャリアから受ける支援金の制度変更等により、セグメント利益は同期比で減少した。総合環境コンサルティングビジネスグループは、再生可能エネルギー特別措置法(FIT法)改正の影響を受け、住宅用太陽光システムの販売が減少した。IT教育サービス事業は、通信教育関係の売上高が好調で、IT技術者派遣事業は派遣人員が増加した。

2018年3月期通期の連結業績予想は、売上高が前期比3.5%増の520億円、営業利益が前期比10.0%増の28億円、経常利益が同7.0%増の28億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同7.0%増の17.00億円とする期初計画を据え置いている。




<TN>

2017/08/10 13:22:19

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.