GMOペパボ Research Memo(8):2017年12月期の営業利益はゼロベースを据え置く – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > GMOペパボ Research Memo(8):2017年12月期の営業利益はゼロベースを据え置く

乗り換えるなら【一日信用取引】

GMOペパボ Research Memo(8):2017年12月期の営業利益はゼロベースを据え置く

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

■今後の見通し

1. 2017年12月期業績の見通し
GMOペパボ<3633>の2017年12月期の業績は、売上高が前期比11.0%増の7,650百万円、営業利益0百万円(前期連結ベースは108百万円)、経常利益0百万円(同135百万円)、当期純利益0百万円(同153百万円)と期初計画を据え置いている。第2四半期までの進捗率は売上高で48.0%と順調に推移しており、ホスティング事業、EC支援事業の主力2事業も堅調を持続していることから、会社計画の達成は可能と弊社では見ている。ただ、下期も「minne」の投資効果を最大化するために、戦略的かつ流動的なプロモーションを予定しているため、利益ベースでは前期と同様、ゼロベースで計画している。なお、「minne」の広告宣伝費は前期比21%増となる13億円を予定している。

(執筆:フィスコ客員アナリスト 佐藤 譲)



<HN>

2017/09/01 15:39:00

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.