ジャストプラ Research Memo(9):当面は安定配当を継続方針 – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > ジャストプラ Research Memo(9):当面は安定配当を継続方針

乗り換えるなら【一日信用取引】

ジャストプラ Research Memo(9):当面は安定配当を継続方針

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

■株主還元策

ジャストプランニング<4287>は株主還元策として配当を行っており、将来の事業展開と経営体質強化のため、内部留保を確保しつつ安定的な配当を継続していくことを基本方針としている。2018年1月期の1株当たり配当金は18.0円と前期並みを予定している。配当性向では25.3%と上場企業平均(約30%)よりもやや下回る水準となっており、今後、ASP事業の成長により業績が成長局面に入れば、配当性向も考慮しながら増配を検討していくものと予想される。



■情報セキュリティへの対策について
同社では情報セキュリティ対策として、情報インフラ設備についてはコンピュータ・ウイルスの検知、及び除去用のファイアウォールの構築、アンチ・ウイルスソフトの利用など、様々な予防対策を行っている。また、サーバーについては自社サーバーからクラウドサーバーへの移行を2017年1月期より順次開始している。クラウドサービスの安全性・効率性が向上してきたためで、今後も段階的にクラウドサーバーに移行し、最終的にはすべてクラウドサーバーで運用する体制となる。

(執筆:フィスコ客員アナリスト 佐藤 譲)


<MH>

2017/10/30 15:04:02

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.