ケネディクス---自己株式取得に係る事項の決定、上限総数7,700,000株、総額50億円 – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > ケネディクス---自己株式取得に係る事項の決定、上限総数7,700,000株、総額50億円

乗り換えるなら【一日信用取引】

ケネディクス---自己株式取得に係る事項の決定、上限総数7,700,000株、総額50億円

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

ケネディクス<4321>は、独立系の不動産アセットマネジメント企業。J-REITや私募REIT、私募ファンド等を運用。受託資産残高は国内最大級。財務体質健全。

同社は13日に、株主還元水準の向上及び資本効率の改善を図るとともに、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を遂行するために、自己株式取得に係る事項について決議した。
取得し得る株式の総数は上限7,700,000株(発行済株式総数に対する割合3.1%)、株式の取得価額の総額は上限50億円とのこと。取得期限は2018年1月9日から2018年3月30日で、方法は証券会社による取引一任方式である。

アセットマネジメント事業は堅調。受託資産拡大によりアセットマネジメントフィーが増加。17.12期通期は2桁営業増益、増配計画。株価は上昇基調強めるが、PERには上値余地が残る。当面は見直し先行の展開か。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
17.12期連/F予/24,300/11,000/10,800/10,550/43.51/6.00
18.12期連/F予/25,800/12,000/11,800/10,200/42.06/6.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2017/10/17


<MW>

2017/11/14 16:26:02

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.