レカム Research Memo(2):情報通信事業を主力に、BPO事業や情報通信機器の販売を行う海外法人事業も展開 – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > レカム Research Memo(2):情報通信事業を主力に、BPO事業や情報通信機器の販売を行う海外法人事業も展開

乗り換えるなら【一日信用取引】

レカム Research Memo(2):情報通信事業を主力に、BPO事業や情報通信機器の販売を行う海外法人事業も展開

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

■会社概要

1. 会社概要
レカム<3323>は、国内約6万社の中小企業向けにビジネスホン、デジタル複合機などの情報通信機器を直営店、FC加盟店、代理店を通じて販売するほか、それに付帯する設置工事、保守サービスを手掛ける。また、顧客企業から受託したバックオフィス、給与計算などの業務を中国などの海外子会社で行うBPO事業を行うほか、中国・ベトナムでLED照明や情報通信機器の販売を行う海外法人事業も行っている。

2. 沿革
同社の前身は、創業者で代表取締役社長兼グループCEOである伊藤秀博(いとうひでひろ)氏※によって1994年9月に情報通信機器・OA機器の販売を目的として設立された株式会社レカムジャパン。2004年5月に大阪証券取引所ニッポン・ニュー・マーケット「ヘラクレス」(現、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))に株式を公開した。

※同業のフォーバル<8275>で営業マン、管理職を経験。法人向けの全国的な営業フランチャイズ(以下、FC)の仕組みを作り、営業マンに独立・起業する機会を提供することを目的に起業した。


2008年10月に会社分割により純粋持株会社へ移行し、商号をレカムホールディングスへ変更、事業会社レカム株式会社を設立した。2013年6月には持株会社レカムホールディングスの商号をレカム株式会社へ変更し、事業会社レカム株式会社を合併。

(執筆:フィスコ客員アナリスト 山田 秀樹)



<HN>

2018/01/19 09:12:28

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.