アップルインターナショナル---1Qは売上高が8.9%増、自動車市場の流通の活性化と収益拡大に注力 – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > アップルインターナショナル---1Qは売上高が8.9%増、自動車市場の流通の活性化と収益拡大に注力

乗り換えるなら【一日信用取引】

アップルインターナショナル---1Qは売上高が8.9%増、自動車市場の流通の活性化と収益拡大に注力

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

アップルインターナショナル<2788>は9日、2018年12月期第1四半期(18年1-3月)連結決算を発表した。売上高が前年同期比8.9%増の40.58億円、営業利益が同32.7%減の0.72億円、経常利益が同28.7%減の0.80億円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同25.1%減の0.55億円となった。

自動車市場の拡大が見込まれるタイを中心に東南アジア諸国およびその周辺国において、メーカーブランドの商品によって多国間の貿易ルートを確保、高付加価値化を図ることにより自動車市場の流通の活性化と収益拡大に努めた。

2018年12月期通期の連結業績予想は、売上高が前期比21.9%増の166.20億円、営業利益が同77.5%増の5.77億円、経常利益が同285.8%増の12.93億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同468.2%増の11.60億円とする期初計画を据え置いている。


<MW>

2018/05/10 13:36:59

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.