ビットコイン弱含む、国内大手仮想通貨取引所でハッキング被害との噂【フィスコ・ビットコインニュース】 – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > ビットコイン弱含む、国内大手仮想通貨取引所でハッキング被害との噂【フィスコ・ビットコインニュース】

乗り換えるなら【一日信用取引】

ビットコイン弱含む、国内大手仮想通貨取引所でハッキング被害との噂【フィスコ・ビットコインニュース】

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

昨夜から仮想通貨の上値が重くなっている。要因として、ツイッターをはじめとしたインターネット上で国内の大手取引所がハッキングにあったとの噂が拡がっていることが想定される。同社から発表や国内大手メディアの報道はまだないものの、ビットコインを含む仮想通貨ではリスク回避の動きが見られている。

参考情報:過去のハッキングにおけるビットコイン価格への影響

・2016年8月2日にビットフィネックス(Bitfinex)で発生したビットコイン消失事件
⇒被害総額約120,000BTC(約777億円)⇒下落率13%程度

・2017年12月7日に発生したマイニングプールNiceHashのハッキング
⇒被害総額は4,736BTC(約76億円)⇒下落率15%程度

・2017年12月19日韓国のユービットが北朝鮮からと見られるハッキングで破産申請
⇒被害総額は約4,000BTC(約17億円)⇒下落率13%程度

・2018年1月26日に発生した仮想通貨取引所コインチェックのハッキング
⇒被害総額は約523,000,000XEM(約580億円相当)⇒下落率15%程度

※下落率(フィスコ仮想通貨取引所にて算出)や被害額は概算となります。あらかじめご了承ください。




<MT>

2018/05/11 10:10:07

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.