大幅に3日続伸。15年9月-16年5月期(第3四半期累計)決算を発表している。営業利益は1.04億円で着地した(同社は今年6月16日上場のため前年同期実績の記載なし)。通期計画(前期比3.3倍の1.49億円)に対する進捗...
10時30分時点の日経平均は前日比263.96円高の16359.61円で推移している。ここまでの高値は9時56分の16444.25円、安値は9時02分の16325.78円。上値は重くなっているが、しっかりとした推移が続いており、東証一部...
ストップ高買い気配。17年2月期の上期及び通期業績予想の上方修正を発表している。上期営業利益見通しは従来の2.39億円から5.25億円(前年同期は0.56億円)へ、通期見通しは3.70億円から7.03億円(前期は5.00億円...
ドル・円は104円63銭近辺で推移。日経平均株価は再上昇し、310円高で推移している。仲値時点のドル需要は通常並だったようだ。日本銀行による追加緩和への期待は持続しており、株価続伸の可能性は残されているこ...
中国で7月は、大学を卒業した新社会人が続々と仕事を始める季節だ。しかし、新社会人を待っているのは、家賃が高く窮屈な部屋に住み、節約にいそしむ日々。初任給は3000人民元(約4万6200円)程度で、そのうちの...
10時時点の日経平均は前日比315.01円高の16410.66円で推移している。欧米株上昇のほか、為替の円安加速などを受けて、東京市場は買い優勢で取引を開始。日経平均はマドを伴う上昇で6月23日の水準を上放れている。...
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。■出来高変化率上位 [7月13日 09:32現在](直近5日平均出来高比...
【ブラジル】ボベスパ指数 54256.41 +0.55%12日のブラジル株式市場は5日続伸。主要指標のボベスパ指数は前日比296.30ポイント高(+0.55%)の54256.41で取引を終えた。54746.30まで上昇した後、一時53960.58まで...
急伸。SMBC日興証券が投資評価「1(アウトパフォーム)」、目標株価4000円でカバレッジを開始している。評価理由として(1)急性脳梗塞治療薬「MultiStem」の成功確度が高い点、(2)iPS細胞を用いた加齢黄斑変性...
ドル・円は104円55銭近辺で推移。日経平均株価は280円高で推移しており、株高継続を意識してドルは下げ渋っている。日本銀行による追加緩和への期待は持続しており、株価続伸の可能性は高いことから、リスク選好...
[日経平均株価・TOPIX(表)]日経平均;16343.00;+247.35TOPIX;1305.84;+20.11[寄り付き概況] 本日の日経平均は大幅に3日続伸してスタートした。12日の海外市場では、引き続き米雇用統計や日本の参議院議員選挙で...
ドル・円は104円46銭近辺で推移。日経平均株価は310円高で推移しており、株高継続を意識してドルは底堅い動きを続けている。日本銀行による追加緩和への期待は持続しており、株価続伸の可能性は高いことから、リ...
三菱UFJ世界的なリスク回避姿勢の流れの中で、自律反発の流れが強まる展開を想定。前日の上昇で25日線を捉えており、抵抗線突破に期待。一目均衡表では転換線をクリアし、基準線を捉えている。雲下限は530円辺り...
欧米株式市場の上昇に加えて、為替市場では一段の円安修正の動きになっている。本日の東京市場も買い先行の展開が見込まれるほか、高寄り後も上値追いの動きが期待できよう。中国の貿易収支などは、ややリスク要...
世界的なリスク回避姿勢の流れの中で、自律反発の流れが強まる展開を想定。前日の上昇で25日線を捉えており、抵抗線突破に期待。一目均衡表では転換線をクリアし、基準線を捉えている。雲下限は530円辺りと距離が...
4月安値とのダブルボトム形成後から、マドを空けての上昇で上値抵抗の25日線を捉えている。一目均衡表では転換線、基準線とクリアし、3715円辺りに位置する雲下限レベルを捉えてきている。ちょうど雲の厚いところ...
13日の日本株市場は買い先行の展開となろう。12日の米国市場では先週末の雇用統計のほか、日本の参議院選挙でのアベノミクス信任、英国の次期首相決定などが引き続き好感されている。NYダウ、S&P500指数は最高...
RIZAPグループは12日、SBIホールディングスと「機能性食品による新事業構想共同発表会」を開催。SBI北尾社長、RIZAP瀬戸社長らが登壇し、「ALA市場」の拡大についてのシナジー効果などが語られた。ALAとは「5-ア...
【大幅高となる】16300-16600円のレンジを想定=村瀬 智一12日のNY市場は上昇。先週末の雇用統計のほか、日本の参議院選挙でのアベノミクス信任、英国の次期首相決定などが引き続き好感されている。ダウ平均は120....
東京テアトルは、映画の興行及び配給を中心とする映像関連事業、焼鳥専門店「串鳥」など外食業を中心とする飲食事業、中古マンションのリノベーション及び販売と賃貸を主軸とする不動産事業など多様なビジネスを...
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