「パナマ文書」にキャメロン英首相の亡父の名が挙がったことが新たなポンド売り材料となっている。違法性はないとはいえ為政者や周辺関係者によるタックスヘイブンを利用した課税逃れや、資金洗浄は有権者の強い...
欧州株が上昇基調となっているほか米株高観測が広がっており、リスク回避的なユーロ買いは弱まっている。ユーロ・ドルは1.1362ドルから1.1341ドルまで下落。ただ、今晩発表の米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事...
欧州株はやや買い先行の地合いとなっているほか原油価格も底堅いため、リスク回避的な動きは後退。ドルは小幅に買戻しのフローがみられる。ドル・円は足元110円半ばで推移している。欧米株高なら目先はリスク選好...
ユーロ・円は125円20銭台と小動きが続いている。ドル・円は110円40銭台で推移しており、ユーロ・ドルは1.1341ドルとじりじりとした下落が見られる。225ナイト・セッションは日中終値比30円安の15710円で目立った...
[今日のまとめ] <円債市場> 長期国債先物2016年6月限 寄付151円64銭 高値151円66銭 安値151円45銭 引け151円49銭 売買高総計17521枚 2年 363回 -0.230% 5年 127回 -0.210% 10年342回 -0.060% 20年156回...
ユーロ・円は125円20銭台で推移している。欧州株式市場では主要株価指数は総じて上昇しているが、小幅高に留まっており小動き。一方、ドル・円は110円30銭台レベルでのもみ合い。東京時間7日3時に米連邦公開市場...
[JASDAQ市況] JASDAQ平均 2363.77 -14.68 /出来高 1億5742万株/売買代金 440億円J-Stock Index 2083.72 -10.73 本日のJASDAQ市場では、JASDAQ平均、J-Stock Indexが続落、JASDAQ-TOP20は反発とな...
今晩の欧米為替市場では、ドル売り円買いの流れが継続すると思われる。日本時間6日未明にドル・円は109円95銭まで円高に振れる場面が見られたが、瞬間的な動きに留まり、東京時間では110円30-50銭台で推移してい...
17時時点の日経平均先物は日中終値比40円安の15700円で推移している。欧州株式市場では、主要株価指数が総じて上昇しているが、ユーロ・円は125円30銭台と朝方比では20銭ほど円高に振れている。 <MT>
6日の中国本土マーケットは小幅に値下り。主要指標の上海総合指数は、前日比2.47ポイント(0.08%)安の3050.59ポイントと5日ぶりに反落した。上海A株指数も下落し、2.62ポイント(0.08%)安の3192.50ポイントで...
本日のマザーズ市場は、前日にマザーズ指数が6%近い下落となった流れが続き、売り先行でスタートした。ただ、日経平均が一段と売り込まれる流れとならなかったことから、投資家心理がやや持ち直し、前日の大幅...
6日の日経平均は小幅ながら7営業日続落。17.46円安の15715.36円(出来高概算21億4000万株)で取引を終えた。欧米株安のほか1年5ヵ月ぶりに1ドル109円台をつけた円相場が重しになり、小幅に続落で始まった。その後...
ABCマート 7260 +160堅調。16.2期営業利益は410億円、前期比3%増になる見通しとの観測報道が伝わっている。市場コンセンサス並みの水準でインパクトは乏しいものの、13期連続での過去最高益更新と安定した業...
本日6日は、空運が上昇率トップ。JAL、ANAが小じっかりだった。ANAは11日から運休していた成田-ブリュッセル便を、11日から運行を再開すると発表。鉄鋼は新日鉄住、JFE、大和工、丸一鋼管などがしっかり。原油相...
6日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり101銘柄、値下がり119銘柄、変わらず5銘柄となった。 日経平均は小幅に7日続落。5日の米国市場では、国際通貨基金(IMF)のラガルド専務理事が世界経済見通...
東洋電は急落。前日に第3四半期の決算を発表、累計営業利益は8.2億円で前年同期比10.5%減益となり、通期予想は従来の21億円から17億円に下方修正している。海外向け受注案件の期ずれが発生したこと、新規案件の...
■株主還元 プレサンスコーポレーションは、将来の事業展開のための内部留保を重視しながらも、株主への適切な利益還元をバランス良く行う方針である。2016年3月期は、好調な業績を背景に60円/年(期末、前期比10...
■成長戦略 ○中長期的な利益目標 プレサンスコーポレーションは外部環境に即応し経営の自由度を確保するために、あえて中長期計画を策定しない方針を取っているため、具体的な数値目標はない。ただし、経済環境が...
■業績動向 ○2016年3月期第3四半期の業績動向 プレサンスコーポレーションの2016年3月期第3四半期の売上高は69,846百万円(前期比21.8%増)、営業利益14,418百万円(前期比17.7%増)、経常利益14,270百万円(前期...
■会社概要 (4)競合ポジション プレサンスコーポレーションはマンション市場において、上位に位置している。近畿圏では、分譲マンション供給ランキングで6年連続第1位(2015年)、東海・中京圏でも4年連続の第1...
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