[JASDAQ市況]JASDAQ平均 4169.64 +39.83/出来高1億3852万株/売買代金1029億円J-Stock Index 3896.80 +7.37 本日のJASDAQ市場は、JASDAQ平均、J-Stock Indexはともに3日ぶりに反発、JASDAQ-TOP20も反発し...
19日朝の欧州市場でドル・円はじり安となり、一時110円77銭まで弱含んだ。欧米株式先物はやや軟調地合いで今晩の欧米株高を見込んだ円売りは後退。クロス円の下げによりドル・円は押し下げられているもよう。ただ...
ロイターの報道によると、1月18日にフランスのルメール経済・財務相は、3月にアルゼンチンで開催される主要20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議において、フランスとドイツが共同で仮想通貨ビットコイン...
以下は、フィスコソーシャルレポーターの相場観察男氏(ブログ「相場観察チラシの裏」)が執筆したコメントです。フィスコでは、情報を積極的に発信する個人の方と連携し、より多様な情報を投資家の皆様に向けて発...
19日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり157銘柄、値下がり59銘柄、変わらず9銘柄となった。日経平均は3日ぶり反発。18日の米国市場は、債務上限問題による政府機関閉鎖への警戒感などから利益確定...
津田駒 289 +50大幅反発で上昇率トップ。11月期決算を発表、営業利益は6.2億円で前期比14%減益、先に下方修正した水準での着地となった。一方、今期は10億円で同61%増益の見通しとしており、一部季刊誌予想...
■株主還元サン電子の配当政策は、安定的な配当と業績に応じた増配による利益還元を基本方針としている。2018年3月期については、期初予想に変更はなく、前期と同額の1株当たり年20円(期末配当)を予定している。...
■成長戦略サン電子の中期的な成長戦略は、情報通信関連分野のグローバル展開によって、成長を加速することである。特に、モバイルデータソリューションのリーディングカンパニーとして世界市場の開拓を進めるとと...
■過去の業績推移サン電子の過去5 期分の業績を振り返ると、東日本大震災によるパチンコ業界の自主規制もあって売上高は2011 年3月期にボトムをつけた。その後、モバイルデータソリューション事業の急拡大と遊技台...
19日の日経平均は反発。44.69円高の23808.06円(出来高概算13億9000万株)で取引を終えた。18日の米国市場では前日の大幅上昇に対する利益確定の流れが優勢だったが、シカゴ日経225先物清算値は大阪比55円高だっ...
■会社特長サン電子のベンチャースピリッツにあふれる社風は、創業者である前田昌美(まえだまさみ)氏を始め、設立間もない時期に入社した社員などを中心として、チャレンジ精神の旺盛な人材が多く集まったことか...
■会社沿革サン電子は、1971年4月にエレクトロニクス関連機器の製造、販売を目的として、愛知県江南市に設立された。当初は立石電機(株)(現オムロン)の自動券売機の下請け製造からスタートしたが、大きく成長す...
■決算動向2. 2018年3月期の業績予想2018年3月期の業績予想についてサン電子は、期初予想を大幅に減額修正した。修正後の業績予想として、売上高を前期比2.8%減の24,000百万円(修正幅は-2,000百万円)、営業損失...
■決算動向1. 2018年3月期上期決算の概要サン電子の2018年3月期上期の業績は、売上高が前年同期比12.1%増の12,639百万円、営業損失が738百万円(前年同期は65百万円の損失)、経常損失が763百万円(同190百万円の...
■事業概要サン電子は、情報通信関連事業とエンターテインメント関連事業を2 本柱とするIT機器メーカーである。情報通信関連事業では、海外子会社のセレブライトがグローバルに展開する携帯端末関連機器を中心とし...
■要約1. 会社概要サン電子は、情報通信関連事業とエンターテインメント関連事業を2本柱とするIT機器メーカーである。2007年に買収したイスラエルのCellebrite Mobile Synchronization Ltd.(以下、セレブライト)...
幸和製作所 14680 +1830大幅反発。1株につき3株の割合で株式分割を実施すると発表している。基準日は2月28日。より投資しやすい環境を整えるため、投資単位当たりの金額を引き下げ、株式の流動性向上と投資家...
19日午後の東京市場でドル・円は110円90銭付近で動意の薄い展開となっている。日経平均株価はプラス圏で取引を終え、やや円売りに振れやすい。一方で、米長期金利が伸び悩んでおり、ドル買いは進めづらいようだ。...
日経平均は3日ぶり反発。18日の米国市場は、債務上限問題による政府機関閉鎖への警戒感などから利益確定売り優勢となった。ただ、日経平均は前日に3ケタの下落となっていたため、本日は自律反発狙いの買いが先行...
■株主還元ダイコク電機の2018年3月期については、市場環境の先行き不透明感等を踏まえ、1株当たり10円減配の年間40円配当(中間10円、期末30円)を予定している。もっとも、配当性向(予想)は73.9%と高い水準に...
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